化粧論争

2017.6.12

こんにちは、
おもてなし人材プロデューサーの
近藤みなこです。

ケント・ギルバートさんと博多券番さん
麗華さんと半年ぶりの再会☆

 

 

先日、ママさんタレントさんが
幼稚園の見送りに行く際、
お化粧をするかどうか、
意見が割れていました。

インターネットニュースでも、
話題になっていましたね。
価値観によって、
ひとそれぞれ、と言えるでしょう。

 

朝の忙しい時間に、
化粧をする時間を確保することは
優先順位として低い、と
考える人は、

化粧をする時間があれば
お弁当づくりにあてる、
家族のために使う、

との主張でした。

 

家の外に出るときには
必ず化粧をする、という人の
主張は、

外で会う人に
不快な思いをさせないよう
身だしなみとして
化粧をしている、とのこと。

どちらも、
一理あります。

 

ちなみに、私は
「外に出るときは、
必ず眉毛だけは書きなさいっ」
という
母の教えを
今でも守っています笑

 

化粧をして
身なりを整えることは、
相手のため(=身だしなみ)である
と同時に、

自分のため(=自己満足、おしゃれ)
であると思います。

 

お化粧をしていることによって、

自分に自信が持てる

道ばたで会った人に
こちらから挨拶をできる

いい印象を与えることができる

いいご近所づきあいができる

というような、
良いループが始まるような
気がします。

 

「きれいになりたい」ための
化粧ではなく、
「日々のルーティーン」
位置づけで、
化粧と付き合っていけたら
いいな、と思います。

 

2017.6.12

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近藤みなこ
おもてなし人材プロデューサー
近藤みなこスキルアップ・ラボ主宰

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